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君の声が聞こえる-第14話-(DVD)キャスト
韓国ドラマ「君の声が聞こえる」DVD2


第9話〜最終話まで収録。

●ドヨンの出生の秘密が明らかに!
第13話のストーリーで、
ドヨンはソ検事の養子で、実はファンの娘だった過去が明らかになりました。
26年前の妻の「左手殺人事件」、
そして現在(亡くなったはずの)妻の「殺人未遂事件」を起こしたファン。
真実を明らかにしたら、ファンは無罪を勝ち取れるかもしれません。
ですが、ドヨンの親子は傷つくかもしれません。

●記憶が戻った事を告げたスハ。
ヘソンは「記憶が戻ったらスハと離れる」と言っていましたが、
はたして二人は、どんな道を選ぶのでしょうか。

■第14話「思い出の中で 沈黙せざるを得ないこと」

●スハの家
記憶と心を読む能力が戻ったことを告げたスハ。
ヘソンは驚き、いつ記憶が戻ったのか聞く。
スハ「控訴の取り下げが決まった日」
今まで心を読まれていたことを知ったヘソンはスハを拒否して部屋にこもる。

●ヘソンが出てくるのを待つスハ。
昔の記憶。
この部屋で伯父の心を読んでいることに気付かれ
「化け物だ。近寄るな。」と言われ、伯父は部屋にこもる。
(現在ヘソンがいる)部屋のドアをたたく幼い日のスハ・・・。

スハ「(隠したい心の中まで読んでしまう自分は化け物かもしれない)」

●病院
チャ弁護士はミンに襲われ、病院で手当てを受けている。

ミンはチャ弁護士に話があると言っていた。
ミン「あなたは唯一、自分の味方になってくれた人だから。
自分は行く所までいく。ここからが始まりだ。」と。
まるで遺言のようだったと警察に話すチャン。
チャ「チャン弁護士(ヘソン)とスハを殺す覚悟を決めたようです」

●スハの家
「白い靴下」なる人物からスハに電話が入る。
「白い靴下」(チャでした)は自分が怪我をしている事は伏せ、
ヘソン(とスハ)の身の安全を守るようにスハに言う。

スハはヘソンに、もう目は見ない(心を読まない)という。
ただミンがいるからそばで守りたいと伝える(ドア越しに)。

●通勤中
スハはヘソンの目を見ないように後ろを歩き、気を使う。
別れ際。
ヘソンはスハの顔を自分に向け、告白する。
「スハが年下の友達として、それから男として好きになったこと。
その気持ちに気付いて 怖くなったの。
隠したい感情だってあるの
それを読まれる度 あなたを恨みそうだわ
そんなことであなたを傷つけたくない
私たちは 結ばれてはいけない運命なの
いつかは 別れるべきなの
・・・でも好きなの 本当よ
どうせ別れを考えた所で時間の無駄よ。
それまで正直に話し、笑って過ごそう」と言う。
嬉しさで喜び上がるスハはヘソンにキスをする。

●シン弁護士と接見中のファン。
ファンの裁判の目的・望みは「無罪判決」ではなく
26年間前の判決に対する「謝罪」だという。
シンは客観的な証拠「娘・ガヒョン(=ドヨン)のDNA鑑定」が必要だと伝える。

●ドヨンは上司にファンの裁判に検事として参加させてもらえるよう訴える。

●ヘソンはキム判事(裁判長?)に質問する。
自分の下した判決が間違っていた場合、何か罪に問われるのか?
キム判事は「その場合、何の罪にも問われない」と答える。

・ヘソンは、この裁判は無意味でドヨンが傷つくだけだ、と心配する。
そこへスハが迎えに来る。
手をつなぎ歩き始めた時、警察官に話しかけられる。
手を離すヘソン。
チャ弁護士がミンに襲われたことを聞き、チャの元へ向かう。

●チャ弁護士の事務所
スハはチャの心を読み、
チャがミンから父親の事も聞いている事を知る。

●ソ検事はドヨンの実の母親の病院にいる。
医師から回復の見込みが低いことを聞き胸をなでおろす。
入れ違いにドヨンも状況を確認しに訪れる。
一瞬、父の後ろ姿を見かける。

●チャ弁護士の事務所
スハは父親の事をヘソンに言わないよう口止めした方が良いか迷う。
だが、チャのほうから彼女には黙っておいた方が良い。
知る必要のない真実もある。
あまり自分を責めないようにと言われる。
チャの忠告に自分の情けなさを痛感する。

●チャン弁護士はシン弁護士と裁判のシミュレーション中。
シン「もし娘を見つけ真実を話すべきか迷っているのなら告げるべきだ」

●オム弁護士、登場。
イケメンでバリバリ仕事をこなすと評判の弁護士。
「全ては被告人のため」といいつつ、
供託で生じた費用、タクシー代30万などは、経費で下りず自費で払わなければいけない。
おまけにユチャンの給料まで払わねばならないと知ると
利益がないと叫びだし辞めてしまう。
(ゲスト出演だったのでしょうか?)

・そんなわけで「繰り上げ」でチャが事務所に復帰する。

●チャ弁護士のスカウトの話を聞いたヘソンは、
何故、好待遇の方を選ばなかったのか?と聞くと、
「心が傾いた方を選んだ」チャが答える。
それを聞いたヘソンはドヨンに真実を話すことを決める。

●ヘソンはソ検事にファンへの謝罪の意思を確認しに行くが、
彼は謝る気は無いらしい。
高校時代の花火事件の時の記憶が重なる。
しかし、今、追い詰めているのはヘソンの方だ。

・ヘソンはスハと手をつなぎ歩いている。
警察が付いている事を気にかけたスハが手を離すが、
ヘソンは「心が傾いたから」と言ってもう一度、手をつなぐ。

●ヘソンはドヨンに会いに行き、真実を告げる・・・。

●スハは、ヘソンにスハの父親の事を言えずにいる・・・。

■キャスト
ヘソン・・・イ・ボヨン、
スハ・・・イ・ジョンソク、

チャン弁護士・・・ユン・サンヒョン、
ドヨン・・・イ・ダヒ、

JUGEMテーマ:韓流・韓国ドラマ



posted by: kamocamo | 韓国ドラマ | 09:48 | - | - |-
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