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君の声が聞こえるDVD2(第13話)感想
君の声が聞こえるDVD2


第9話〜最終話まで収録。

第13話「言えなかった 心の中のひと言」

●とうとうスハの記憶が戻る。
と同時に釣り堀でのミンの言葉がスハを苦しめる・・・。
『お前の父親が、俺の妻を殺した』

●帰りのバスの中
ヘソンはスハの記憶が戻ったら自分から離れるように言う。
スハはヘソンのそばにいたいと思い、
記憶はまだ戻らないと嘘をつく。

ヘソンへの敬語は一切なくなる・・・。

●ドヨンの元にミン
ではなくファンが訪ねてくる。
ドヨンの父「ソ検事」に会いたいと。
だが気絶して倒れ病院に運ばれる。
そこで余命がわずかなことが分かる。
警察が来て、ファンが人を刺してからドヨンの所に来た事を聞く。

・スハに心を読まれまくりのヘソン。
・スハはチャ弁護士に弁護のお礼の高級登山スニーカーをプレゼントする。

●「スーツを着るだけでなく中身も大人になれよ」
チャンの言葉を思い出しながら、
スハは警察大学の募集のパンフレットを手にする。

●刑務所
シン弁護士は怒っている。ファンに。
ファンは病院で偶然 妻と遭遇し、
自分が妻を殺したので半生も服役していたのに
実は妻は生きていて、自分は えん罪だった事を知り、
彼女(妻)を刺したという。

●チャン弁護士は国選弁護士の試験を受ける。
面接で「国選に夢を持ちすぎないことをチャン弁護士から学び、
そして国選弁護士でいるべき理由であり原動力は、
裁判で人生の方向が変わった彼(スハ)だ」と述べる。

●ドヨンはファンの事件の担当から外される。
それが、父が介入したことを知ると疑念を抱く。
これまでの父の言動、ファンが倒れた時の父の行動。

●ヘソンの家に無言電話が何度も かかって来る。
スハが電話番号を調べると、
公衆電話からかけたことが分かり警察に相談する。
公衆電話に近い防犯カメラの映像にはミンの姿が捉えられていた。

●ヘソンの荷物をまとめるスハ。
ヘソンを連れてスハの家に来る。
(部屋の暗証番号、分かってるけど・・・。)
ごはんもあるもので良いとヘソンが作ると
「また犬の飯か」とスハが言ってしまう。
これにはヘソンも記憶が戻った?事に気付くがスハはごまかす。
(・・・ごまかせているのか?)

●ミンがヘソンの家の様子を見に来るが、逃げたらしいことに気付く。

●ファンの裁判に協力して欲しいとシン弁護士から提案される。
ファンは亡くなったはずの妻を刺したのだから自分は『無罪』だと主張する。
ヘソン「彼女が妻だった証拠「指紋」を調べては?」
シン「妻は熱い釜を持つ仕事をして「指紋」が消えてしまっている。」
ヘソン「ではどのように夫婦関係の証明を?」
シン「娘のDNA検査をする。」
ヘソン「娘は、どこに?」
シン「それを見つけないと」
ヘソン「え〜?!」
ファンの娘を探さなくてはならない・・・。

●ドヨンは26年前の事件の資料を調べる。

・チャン弁護士は国選弁護士の試験に落ちる。
・スハはチャン弁護にヘソンのボディーガードを頼む。
・ミンがヘソンとチャン弁護士の姿を見ている。

●スハはドヨンに会いに来る。
そこでドヨンと父が話している姿を見る。
「ファンの事件は私が担当するから」そう言い残し去っていくドヨン。
スハがソ検事の目を見ると・・・

●ヘソンとの帰り道。
スハはヘソンに記憶が戻ったことを伝えようか迷う。
スハがヘソンの頬にキスをする。

●帰宅後。
スハはソ検事の目を見て、
「ファンの娘はドヨンであること」をヘソンに話す。
自分の記憶も戻った。と・・・


■第13話の感想
ヘソンとスハは上手くいきそうだし。
残る問題は、ミンの妻殺しの犯人探しでしょうか。
そして、事件解決で最終回でしょうか。
だんだんと終わりがみえてきて、
少し寂しいです。

■キャスト
イ・ボヨン、
ユン・サンヒョン、
イ・ジョンソク、
イ・ダヒ、

JUGEMテーマ:韓流・韓国ドラマ



posted by: kamocamo | 韓国ドラマ | 14:38 | - | - |-
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