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第9話〜最終話まで収録。

第10話「つらい記憶をたどり さまよう訳は?」

●一年ぶりに会ったスハは記憶を失っていた。
ミンの切断された手が見つかってから、消息不明だったスハ。
彼の無実を信じているヘソンは・・・。

・ヘソンは「左手殺人事件」の資料を調べる。
・スハの弁護を担当することを希望し、一緒に現場検証へ向かう。
・たくさんのマスコミがいる中、現場検証が行われる。
 ヘソンがスハにマスクをさせ、誘導尋問からも守っている。
・スハはマスコミや警察から殺人者扱いされ苦しむ。
・ドヨンがヘソンの元に訪れ、スハの証拠品を見せる。
 有罪を認めるなら情状酌量で10年。
 無罪を主張するなら懲役20年を求刑すると言う。
・無罪を主張するにはスハの証拠が多すぎる。
・事務のユチャンが、チャ弁護士を登山に誘う。
 そこで、スハの資料をチャ弁護士に渡す。
・ドヨンの提案に悩むヘソン。
 そこへシン弁護士が差し入れの重箱を持ってくる。
 ・・・ではなく、
 26年前の「ファン・ダルジュン」の資料を持って来たのだ。
 若かりしシン弁護士が担当した事件・・・。
 今回のスハの事件ととても似ていると。
 彼の場合は「妻殺し」酒に酔っていて当日の記憶がない。
 妻の浮気相手にはアリバイがある。
 検事の提案もあったが無罪を主張した。
 が、有罪になり今も彼は服役していると。 
「これは恥ずべき失敗の記録。
 君がどんな弁護をするとしても参考になると思う。」そう言って資料を置いて行く。
・スハとの接見。
 ヘソンは有罪か無罪か、どちらを主張すればよいか悩む。
 スハは「(国選弁護士は)唯一、味方になってくれる人」という。
 シン弁護士に質問したことを思い出すヘソン。
 「もし26年前に戻れるとしたら、有罪を認めますか?」
 「それについては26年間、自問自答してきましたがー答えは同じです。
  もしやり直せても無罪を主張します」
 無罪を主張することを決めたヘソン。
・彼女の前にチャ弁護士がスーツを来て現れる。
 「国民参与裁判」(国民が陪審員として参加する裁判)を提案するチャ。
 感情に訴えやすいので無罪の確立が高い。
 そして弁護士が二人必要なので、自分にやらせて欲しいと提案される。
 彼と手を組むことを決めたヘソン。
・スハの元に、高校の同級生チュンギ(パク・ドゥシク)がやって来る。
 記憶を無くしているのは知っていたらしく、
 いつかのスハの日記を持ってくる。
 差し入れは出来ないと断られ、仕方なくノートの日記を読みあげてくれる。
 面会時間は1日10分なので、何日かかけて来てくれる。(優しいじゃん)
・ノートを読んでもらうと、スハがヘソンを10年想い続けて記録が書いてある。
・ヘソンと接見した時、
 自分がヘソンに特別な感情があったのでは?と聞くが、
 ヘソンは「汚くて欲深くて嫌われていたと思う」と嘘を付く。

●スハの「左手殺人事件」裁判
スハは事件の時に自分がその場にいて、
ミンの泣く顔、釣り堀にいた場面などを思い出して、困惑する。
が、ヘソンの顔をみて「無罪」を主張する・・・。

スハの無実を主張するヘソン達弁護士。
他の犯人がいる可能性も主張するが、
ドヨンら検察側のスハ有罪の主張のほうが陪審員に印象が良く、
裁判の流れを変えたいチャの提案で一時休廷される。
追い込まれたヘソン達だったが、
シン弁護士の一言で、何かを思いつく。
裁判が再開。
ヘソンは「この殺人事件はミン・ジュングク本人の犯行であり、
彼の生存を主張します」と述べる!

■第10話の感想
・定番の「記憶喪失」来ました。
・チャ弁護士役のユン・サンヒョンさん。
 日本の俳優・堺雅人さん似ですね〜。
 表情とか笑った顔とかそっくりだと思います♪


■キャスト
イ・ボヨン、
ユン・サンヒョン、
イ・ジョンソク、
イ・ダヒ、

JUGEMテーマ:韓流・韓国ドラマ



posted by: kamocamo | 韓国ドラマ | 14:48 | - | - |-
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