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君の声が聞こえる(韓国ドラマ)最終回のあらすじ
韓国ドラマ「君の声が聞こえる」DVD2


第9話〜最終話まで収録。

■第18話(最終話)「あなたは暗闇の中の光」

●スハの母親の最期
心臓手術した1か月後に拒絶反応で亡くなった。と話すスハ。
ヘソン「それでミンが怒ったのね。心臓が無駄になったんだもの」
スハ「隠していてゴメン」
ヘソンを失いたくなかったというスハ。
ヘソン「自分は人格が優れているから、そんな事でスハを手放さない。」
と微笑み合う。

・ミンが捕まれば、スハが彼を刺そうとした過去も明らかになる。
とスハの声のナレーションが入る。

●チャとドヨン
裁判所のエレベーターで一緒になる。
・・・ちょっと、いい感じ?
ドヨン「ミンに死刑を求刑する」

●チャはミンを訪ね、面会した時の事を思い出す。
チャ「次の弁護をしてくれる人には、嘘をつかないでほしい。」
ミン「あなたが、弁護してくれるなら考えても良い。
判決など、どうでもよい。話を聞いてほしいだけなんです。」

●チャはミンの弁護を引き受ける事を決める。
ヘソンも今回は反対しない。
・ヘソンにお礼を伝えるチャ。

●スハは警察大学の試験を受ける。

●ミンはドヨンに、ヘソンを刺したのはスハだと言ってしまう。
(余計なことを・・・)

●ヘソンの家
額の傷を気にするヘソン。
スハはヘソンにネックレスを渡す。
喜んで受け取るヘソン。かと思いきや、
「高価だから返品して」と突き返される。

●スハの元にドヨンから「召喚状」が届く。
スハは殺人未遂の容疑で呼び出される事に。
殺人未遂は示談になっても前科が付く。
そうなれば警察官にもなれないから嘘をつくように勧めるヘソンに
スハは首を縦に振らない。

●ドヨンに呼び出された日の朝。
ヘソンに「離れることになったとしても、待っていてほしい」と言い残し出ていく。

・スハが家を出た後、スハの部屋に入りスハの事を想うヘソン。
警察学校に入るための参考書の本の後ろにある、古いノート(スハの日記)を見つける。
ミンが釈放される前日のスハの日記を見て涙するヘソン。
『僕がいなくなっても気付かないで欲しい。
元気で友達と警察学校に入るため頑張っていると思ってい欲しい。
だた、たまに自分の事を思い出して欲しい』

●チャはドヨンを追いかけまわし、
スハの人生の事を考えて欲しいとドヨンに伝える。

●ドヨンはスハの尋問をしている。
ドヨンはスハを酌量しようと考え、
殺人未遂から「暴力行為等処罰法の凶器携帯傷害」(=減刑)に変更すると告げる。

●スハはドヨンの説得(減刑)のお礼をチャに述べる。
ついでに彼女(ヘソン)も大切にすると宣言する

●ヘソンの家
ヘソンはスハの日記を読み終わり、帰ってきたスハに抱きつく。
減刑されたことを知ると二人で喜び合う。
ヘソンの首には、ネックレスが♪

●スハはソンビンを、きちんと振る。

●裁判所:ドヨンとヘソン
ドヨン「ミンの死刑を望まないの?哀れに思って?」
ヘソン「違うけど。ミンと同類にはなりたくない。ただ、死刑には反対よ」

-2か月後-
●ミンの判決が出る。死刑ではなく「無期懲役」。

●スハは警察学校の面接を受けている。
高校中退の理由を聞かれ答えるスハ。
たくさんの人に助けられた。というスハ。
チャ。人を信じ、他の人までも変えてしまう強い人。
ドヨン。自分の傲慢さを認めて謝ることのできる人。
ミン。間違った道を教えてくれた人。
そしてヘソン。暗闇にいた自分に光をくれた人。

●スハの制服姿を見て、喜ぶヘソン。のシーンでクライマックスとなりました。

■感想
ざっくりいうとサスペンスラブコメです。
終わってしまうのが残念に思うほど面白かったです。
結末も納得の★★★★☆です。
おススメな韓国ドラマです。

■キャスト
ヘソン・・・イ・ボヨン、
スハ・・・イ・ジョンソク、

JUGEMテーマ:韓流・韓国ドラマ



posted by: kamocamo | 韓国ドラマ | 00:05 | - | - |-
君の声が聞こえる(DVD)第17話のあらすじ
韓国ドラマ「君の声が聞こえる」DVD2


第9話〜最終話まで収録。

■第17話のあらすじ

●裁判所の近くの公園にいるスハ。
・ミンの言葉を思い出す「全ての始まりはお前の父親だ」
・ヘソン「もう隠し事は無いわよね?」
ヘソンがスハの父親の事を知った事に対し、動揺するスハ。
公衆電話からヘソンに電話をかける。
この電話が「永遠の別れ」になったらどうしようかと思いながら電話をかけるスハ。

が、電話に出たのはミンだった・・・。
『一人で来い』というミン。

-数時間前-
●スハがひったくりに合う。
 ひったくり犯はミンのさしがねだった。
 ひったくりをした男からケータイだけ抜き取るミン。
●ヘソンはチャに(ミンからの)手紙の事を問い詰めている。
 チャからスハの父親とミンの妻の死が関係している事を知ったヘソン。
 スハに連絡を取ろうとするがスハは電話に出ない。
●ひったくり犯はあっさり捕まる。
 スハはカバンの中身を確認し、
 ネックレス(ヘソンへのプレゼント)があることに安堵するも、
 携帯電話がないことに気付くがネックレスの事で頭が一杯だ。
●ヘソンは裁判所にいたが、
 裁判の前にミン(スハのスマホ)からの電話が入る。
 スハと一緒だと嘘をつき、「一人で来い」というミン。

●廃墟の団地
 ミンの元に向かうヘソン。
 廃墟となった団地に呼び寄せたミン。
 ミンはヘソンの背後から襲う。
 ヘソンが気付いた時には、手足を縛られた状態だった。
●ミンと話すヘソン。
 ミンは最初、二人を殺そうと思ったが、
 釣堀でスハに「獣」と呼ばれ、考えをかえたという。
 愛する人を失っても、自分を殺さないのか確かめる、と。
 そこへスハの電話が入る。

-現在-
●スハは友達から携帯を借り、チャへ電話する。
「自分が死んだらヘソンが悲しむから、死ねない。
自分と彼女を、あらあゆる力を使って助けて下さい。
それまでは、自分が時間を稼ぐから。」
涙を流し、助けを求めるスハ。

●ヘソンはミンと話を続けている。
ヘソン「スハの父親がミンの妻を殺した事。
(スハの父親の記事のせいで妻の医療事故が見過ごされた?)
ヘソンの証言でミンの母と子どもが餓死してしまった事も知っているわ。
でも、殺人を犯した時点で、あなたは被害者ではなくなった。」
ヘソンの母親の遺言を思い出す・・・。

●廃墟の団地
スハの姿を確認したミンはサングラスをかける。
(スハに心を読まれないため)
スハが団地の屋上まで来る。
ミンと話すスハ。
ミンの妻の死の詳細を語るミン。
妻は病気で心臓移植するはずだった。
手術の一時間前。スハの母親に妻に移植するはずだった心臓を持って行かれた。というミン。
(何故、スハの母親が手術を受けることになったかは不明)
「それでもはじまりは(父ではなく)お前だ」というスハ。
ミン「彼女と同じことを言う。
お前と俺を比べるから殺してやった。」といい、
血の付いたスパナをスハの前に投げて見せる。

・チャ弁護士、警察も駆けつける。
・ヘソンは縛られていて動けない状態だが、携帯からスハとミンの声が聞こえる。

スハはヘソンが殺されたと思い、スパナを手に取りミンの前に立つ。
ミン「俺の気持ちが分かるだろ?」

スハはヘソンの言葉を思い出す・・・。
スパナが手から落ちる。
ミンの表情が変わる。

・ヘソンを殺していないことが分からないようにサングラスをかけている、と見抜く。
スハ「もし、殺されていたとしても。ヘソンは、スハがミンを殺すことを望まない。
ミンの妻も同じ。その姿を見たら悲しむ。あまりに無残で、哀れな姿だ。」

怒ったミンはスハを攻撃しようとするが、警察に阻まれる。
自首を勧めるスハに、サングラスをはずすミン。
ミンの心の声が聞こえる。
これまでの事が走馬灯のように思いだされていく。
自殺を止めようと近づくスハ。

「お前も一緒だ」ミンがスハをつかみ二人が落ちる!!!
チャに助けられて駆けつけたヘソンは、二人が落ちるのを見てショックで気を失う。

下にはマットがあり、二人とも助かる。
ミンは逮捕される。

●ミンとスハの違いは?
ミンには誰もいなかった。
信じてくれる人も、話を聞いてくれる人も、
愛してくれる人も、守るべき人もいなかった。
その一人でもいたら、彼も違っていたでしょう。
スハのように
だから少しミンが哀れに思えます。
(チャの心の声)

●病院
ヘソンを見つけ、抱き合うスハとヘソン。

●スハの母親の最期
心臓手術した1か月後に拒絶反応で亡くなった。と話すスハ。

●ミンが捕まれば、スハが彼を刺そうとした過去が明らかになる。
ヘソンが止めに入って、腹部を刺されている。事を忘れていた・・・。
とスハの声のナレーションが入る。


■キャスト
ヘソン・・・イ・ボヨン、
スハ・・・イ・ジョンソク、

チャン弁護士・・・ユン・サンヒョン、
ドヨン・・・イ・ダヒ、

JUGEMテーマ:韓流・韓国ドラマ



posted by: kamocamo | 韓国ドラマ | 09:43 | - | - |-
韓国ドラマ「君の声が聞こえる」第16話の感想
韓国ドラマ「君の声が聞こえる」DVD2


第9話〜最終話まで収録。

■第16話『「泥棒かささぎ」序曲』

●「幽霊殺人未遂事件」裁判の休憩中。
ドヨンは洗面所で泣きじゃくる。
ヘソンが来ても涙を止めることが出来ない。
ドヨン「つらくてたまらない 助けて」
 父(ファン)を救って欲しいと泣き崩れる。

・落ち着いたドヨンは裁判を最後まで見届けると言って去る。
・シン弁護士は最終弁論をドヨンに任せると言う。

・最終弁論後。
国民参与陪審員10人全員が「無罪」を心に決めるが、判事は「有罪」。
結論を出せない判事は、弁護士と検事を呼び出し話し合いが持たれる。
ドヨンが公訴を取り下げることを提案する。
「公訴棄却」の判決が下される。

●裁判後
・ドヨンはヘソンに「ごめんね」という。
ヘソン「"ありがとう"じゃないの?」
11年前の花火事件の事を謝罪するドヨン。

・シン弁護士とファンの会話
シン弁護士「ソ判事に腹が立つだろ?」
ファン「殺意を抱くほど腹が立ちます。でも もう赦しました」
シン「許せるはずないだろ」
ファン「時間がないのです。
残された時間を誰かを憎むために使いたくない。だから赦すんです。
ソ判事を認めたわけじゃない」

彼の言葉を聞いて、母の遺言を思い出すヘソン。

●ドヨンは母に真実を話す。
次の日。母はドヨンと出ていくことをソ判事に伝える。
ソ判事「俺は間違っていない!」

●ドヨンはファンの病院に会いに行く。
「お父さん」そう呼ばれて涙を流すファン。

●シン弁護士は26年前、自分以外の弁護士なら
彼を救えたのではないかと落ち込む。
慰めるチャ。7年前の話を始める。
警察時代に捕まえた犯人が無罪になったと。
彼の弁護をしたのがシン弁護士で、冤罪を生み出すところだった。
冤罪で捕まった男と、自分の二人を救ってくれたのはシンだった・・・。

●スハが悪夢を見て目覚める。
 白いドレスを着たヘソンに起こされ、幸せいっぱいで抱きしめたものの、
スハの手にはヘソンの血が、ヘソンに声をかけても反応がない・・・。
夢から覚めて青ざめるスハ。

●ミンは着々と準備をしている。
ロープ、ガムテープ、スパナ・・・。

●チャは事務所のポストから、ミンからの3通目の手紙を抜き取る。
手紙には・・・ミンが病院で騒動を起こした記事。
それから、「福祉の死角」「認知症の老人が餓死」
「嫁は心臓病で死亡、息子は逮捕」の文字が。
老婆(ミンの母親)と孫(ミンの息子)が餓死した記事のようだ。

●スハがヘソンにネックレスを買うがひったくりに合う。

●事務所
ヘソンが指サックを探して、チャの机の中を覗くと
引き出しからヘソン宛ての手紙を見つける。
事務所に戻ってきたチャは、問い詰められる。
観念してヘソンに手紙の事を話す。

●ひったくりはすぐに逮捕されるがカバンの中の携帯電話だけ盗まれていた。

●裁判所
スハがヘソンを探すが、見つからない。
・チャに会い、ヘソンにスハの父親の事を話したと聞く。
動揺するスハ。

●近くの公園
公衆電話からヘソンのケータイに電話をかける。
永遠の別れになったらどうしようかと思いながら掛けると、
「ミン」が電話に出る。

ミンがヘソンを拉致している・・・。

■キャスト
ヘソン・・・イ・ボヨン、
スハ・・・イ・ジョンソク、

チャン弁護士・・・ユン・サンヒョン、
ドヨン・・・イ・ダヒ、

JUGEMテーマ:韓流・韓国ドラマ



posted by: kamocamo | 韓国ドラマ | 00:05 | - | - |-
君の声が聞こえる(DVDBOX2)第15話:あらすじ
韓国ドラマ「君の声が聞こえる」DVD2


第9話〜最終話まで収録。

(第14話の最後)
●ヘソンはドヨンに会いに行き、
 ファンの娘が、ドヨンである事を告げる・・・。
●スハは、ヘソンにスハの父親の事を言えずにいる・・・。

■第15話「私は何も無駄にしない」

●ドヨンの職場
ヘソンがドヨンと話している。
ドヨンがファンの娘だと真実を伝える。
ファンを救うためにドヨンの助けが必要だと訴えるヘソン。
だが、ドヨンは受け入れられず退室を求める。

●スハの家
ヘソンの頬を冷やすスハ。
(ドヨンに叩かれたらしい)
心配するスハに「まるで(自分の)母のようだ」というヘソン。
ヘソン「あなたの母親はどんな人だったの?」
…答えをためらうスハ。
ヘソン「聞いちゃダメだった?」
スハ「ああ、ダメだ」
ヘソン「なら、いいわ」

●ミンが隠れ家で手紙を作成している。

●休日のドヨンの家。
ドヨンは父親(ソ・元判事)に話をしている。
ヘソンに「自分(ドヨン)がファンの娘だ」と言われた、と。
父の反応で、養子であった事を確信したドヨンはショックを受ける。

●スハの元にミンからの手紙が入る。
「"心臓移植手術"」
「"100%成功率の神話"」の新聞記事。
記事の最後には「"パク・ジュヒョク記者"(赤のマーカーが引かれている)」
とスハの父らしき名が書かれてある。
ヘソン「どうしたの?」
「何でもない」そう答えるスハ。

●ヘソンの事務所
・ミンからの手紙がヘソンとチャにも送られてきた。
ヘソンは送り間違いだろうと気付かない。
チャは自分宛の手紙を警察に渡し、
調べてもらえるようにお願い(?先輩にダダをこねる)する。

・ドヨンがヘソンを訪ねてくる。
思わず両頬を押さえるヘソン。
二人で個室に入る。
ソ検事が自分の誤った判決を認めたくなかったから被害者の提案を飲んだだけだ というヘソン。
頬を叩く音が聞こえ、部屋に入るスハ。
 ドヨンを止めた時、彼女の心の声が聞こえる。
「パパ お願い 頼むから嘘だと言って」
自分の父親への思いと重なり、彼女が去るのを止められないスハ。
追いかけようとするヘソンに対し
「彼女だって戸惑っているから
実親だと思ってた彼の悪行をすぐ受け止めろと?
考える時間をあげてほしい」
ヘソン「なぜ真実を伏せるの?」
スハ「そうじゃない ただ まずは 人の気持ちを考えるべきだ」
(ドヨンの事ですが、半分はスハ自身の気持ちと重なって聞こえます)

●涙を流し、心を痛めるドヨン。

●スハの家
ヘソン「あなたはドヨンの味方なの?」
スハ「悪いことをしたのは親だし、彼女はそれを信じられないだけなのでは?」
ヘソン「きっと父親の肩を持つ」
スハ「だって父親を否定できるはずがない」
ヘソン「だったら彼女も同類だわ。口をつぐんだら同罪よ」
ヘソンの言葉に、スハが落ち込む。

●朝。ミンからの2通目の手紙を読むスハ。
「"国内最高の心臓移植手術"」
「"パク・ジュヒョク記者"(赤のマーカーが引かれている)」
手紙を破いてカバンにしまうスハ。

●スハと話があると言うチャ。
ミンが手紙を投函した防犯カメラの写真を見せる。
スハ「何故、自分にまで優しいのか。
全てを持っているから 俺なんか相手じゃないとでも?」
チャはスハを殴り、
「彼女は迷わずスハを選んだ。
お前の何が彼女を動かしたのか見せてくれ
今のような行動じゃ到底、納得できない」と言って去っていく。

●裁判所
ドヨンがDNA検査を受けると言う。ただし条件がある、とヘソンに告げる。

●スハとチャは、
ミンが送ってきた手紙の内容から、スハの父親とミンの妻の事を調べ始める。

●ドヨンの元に検査結果が知らされる。

●ヘソンはソ検事に会いに行く。
彼女が出した条件をあなたも知るべきだと言って。
ドヨンが出した条件は「父の事を裁判で話題に出さないこと」
ドヨン「検査を受けるのはファンのためではなく、父のため」
証言はしない。そういって背を向けるソ検事。

●チャはミンの妻の手術をした医師を訪ねるが、交通事故によって、もう亡くなっていた。
それがミンの仕業なのか疑いを持つチャ。
そこへスハも来て二人で情報を共有する。

●スハの家
裁判に行こうかと聞くスハに、
いつまでも頼ってばかりもいられない。と答えるヘソン。
その言葉に寂しさを覚えるスハ。

●ファンの裁判「幽霊殺人未遂事件」が始まる。
・ファンは娘へのDNA検査のお礼を述べる。
・ドヨンは動揺して、検事として上手く追及できない。
・スハが裁判に傍聴しに来る。

・裁判は進み、休憩に入る。
●スハは、ヘソンにドヨンとファンの事を伝える。
・ファンについて。
 ドヨンが裁判の前にファンに会いに来て、ドヨンが娘であることを知ったと。
(個人的には、どのタイミングで気付いたのか分かりませんでした)
・ドヨンはトイレで泣きじゃくる。
 ヘソンが来ても涙を止めることが出来ず、
 父(ファン)を救って欲しいとヘソンに訴える・・・。

■キャスト
ヘソン・・・イ・ボヨン、
スハ・・・イ・ジョンソク、

チャン弁護士・・・ユン・サンヒョン、
ドヨン・・・イ・ダヒ、

JUGEMテーマ:韓流・韓国ドラマ



posted by: kamocamo | 韓国ドラマ | 10:01 | - | - |-
君の声が聞こえる-第14話-(DVD)キャスト
韓国ドラマ「君の声が聞こえる」DVD2


第9話〜最終話まで収録。

●ドヨンの出生の秘密が明らかに!
第13話のストーリーで、
ドヨンはソ検事の養子で、実はファンの娘だった過去が明らかになりました。
26年前の妻の「左手殺人事件」、
そして現在(亡くなったはずの)妻の「殺人未遂事件」を起こしたファン。
真実を明らかにしたら、ファンは無罪を勝ち取れるかもしれません。
ですが、ドヨンの親子は傷つくかもしれません。

●記憶が戻った事を告げたスハ。
ヘソンは「記憶が戻ったらスハと離れる」と言っていましたが、
はたして二人は、どんな道を選ぶのでしょうか。

■第14話「思い出の中で 沈黙せざるを得ないこと」

●スハの家
記憶と心を読む能力が戻ったことを告げたスハ。
ヘソンは驚き、いつ記憶が戻ったのか聞く。
スハ「控訴の取り下げが決まった日」
今まで心を読まれていたことを知ったヘソンはスハを拒否して部屋にこもる。

●ヘソンが出てくるのを待つスハ。
昔の記憶。
この部屋で伯父の心を読んでいることに気付かれ
「化け物だ。近寄るな。」と言われ、伯父は部屋にこもる。
(現在ヘソンがいる)部屋のドアをたたく幼い日のスハ・・・。

スハ「(隠したい心の中まで読んでしまう自分は化け物かもしれない)」

●病院
チャ弁護士はミンに襲われ、病院で手当てを受けている。

ミンはチャ弁護士に話があると言っていた。
ミン「あなたは唯一、自分の味方になってくれた人だから。
自分は行く所までいく。ここからが始まりだ。」と。
まるで遺言のようだったと警察に話すチャン。
チャ「チャン弁護士(ヘソン)とスハを殺す覚悟を決めたようです」

●スハの家
「白い靴下」なる人物からスハに電話が入る。
「白い靴下」(チャでした)は自分が怪我をしている事は伏せ、
ヘソン(とスハ)の身の安全を守るようにスハに言う。

スハはヘソンに、もう目は見ない(心を読まない)という。
ただミンがいるからそばで守りたいと伝える(ドア越しに)。

●通勤中
スハはヘソンの目を見ないように後ろを歩き、気を使う。
別れ際。
ヘソンはスハの顔を自分に向け、告白する。
「スハが年下の友達として、それから男として好きになったこと。
その気持ちに気付いて 怖くなったの。
隠したい感情だってあるの
それを読まれる度 あなたを恨みそうだわ
そんなことであなたを傷つけたくない
私たちは 結ばれてはいけない運命なの
いつかは 別れるべきなの
・・・でも好きなの 本当よ
どうせ別れを考えた所で時間の無駄よ。
それまで正直に話し、笑って過ごそう」と言う。
嬉しさで喜び上がるスハはヘソンにキスをする。

●シン弁護士と接見中のファン。
ファンの裁判の目的・望みは「無罪判決」ではなく
26年間前の判決に対する「謝罪」だという。
シンは客観的な証拠「娘・ガヒョン(=ドヨン)のDNA鑑定」が必要だと伝える。

●ドヨンは上司にファンの裁判に検事として参加させてもらえるよう訴える。

●ヘソンはキム判事(裁判長?)に質問する。
自分の下した判決が間違っていた場合、何か罪に問われるのか?
キム判事は「その場合、何の罪にも問われない」と答える。

・ヘソンは、この裁判は無意味でドヨンが傷つくだけだ、と心配する。
そこへスハが迎えに来る。
手をつなぎ歩き始めた時、警察官に話しかけられる。
手を離すヘソン。
チャ弁護士がミンに襲われたことを聞き、チャの元へ向かう。

●チャ弁護士の事務所
スハはチャの心を読み、
チャがミンから父親の事も聞いている事を知る。

●ソ検事はドヨンの実の母親の病院にいる。
医師から回復の見込みが低いことを聞き胸をなでおろす。
入れ違いにドヨンも状況を確認しに訪れる。
一瞬、父の後ろ姿を見かける。

●チャ弁護士の事務所
スハは父親の事をヘソンに言わないよう口止めした方が良いか迷う。
だが、チャのほうから彼女には黙っておいた方が良い。
知る必要のない真実もある。
あまり自分を責めないようにと言われる。
チャの忠告に自分の情けなさを痛感する。

●チャン弁護士はシン弁護士と裁判のシミュレーション中。
シン「もし娘を見つけ真実を話すべきか迷っているのなら告げるべきだ」

●オム弁護士、登場。
イケメンでバリバリ仕事をこなすと評判の弁護士。
「全ては被告人のため」といいつつ、
供託で生じた費用、タクシー代30万などは、経費で下りず自費で払わなければいけない。
おまけにユチャンの給料まで払わねばならないと知ると
利益がないと叫びだし辞めてしまう。
(ゲスト出演だったのでしょうか?)

・そんなわけで「繰り上げ」でチャが事務所に復帰する。

●チャ弁護士のスカウトの話を聞いたヘソンは、
何故、好待遇の方を選ばなかったのか?と聞くと、
「心が傾いた方を選んだ」チャが答える。
それを聞いたヘソンはドヨンに真実を話すことを決める。

●ヘソンはソ検事にファンへの謝罪の意思を確認しに行くが、
彼は謝る気は無いらしい。
高校時代の花火事件の時の記憶が重なる。
しかし、今、追い詰めているのはヘソンの方だ。

・ヘソンはスハと手をつなぎ歩いている。
警察が付いている事を気にかけたスハが手を離すが、
ヘソンは「心が傾いたから」と言ってもう一度、手をつなぐ。

●ヘソンはドヨンに会いに行き、真実を告げる・・・。

●スハは、ヘソンにスハの父親の事を言えずにいる・・・。

■キャスト
ヘソン・・・イ・ボヨン、
スハ・・・イ・ジョンソク、

チャン弁護士・・・ユン・サンヒョン、
ドヨン・・・イ・ダヒ、

JUGEMテーマ:韓流・韓国ドラマ



posted by: kamocamo | 韓国ドラマ | 09:48 | - | - |-